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2009年08月24日

キンさん;リュープリンなど

おーじろうさんのちっこが出なくなる前に…


4週に一度の、キンさんリュープリンのお注射注射



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キンさん、不服そうな顔顔(チラッ)



早い方だと、もうお盆休みが始まったころだったので、
病院が、超・空いてる!


いつも、受付番号が30番台なんですけど、
この日は20番台前半と、めっちゃ早い@o@
待合に居る人も少な〜い


病院行くなら、長期休暇のはじめにわーい(嬉しい顔)



本日も、触診&聴診、変わりなし。

以上。


では、後は、キンさん写真でお楽しみください黒ハート



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おーじろうさんの腹に埋もれたキンさん。



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おすまし姉さん



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ハンモックに乗るには、ちょっと腹がつかえますが…



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ちびのこさんを枕に、よい眠りを〜Hello

ニックネーム aki at 13:20| Comment(0) | いたちの健康;キン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月14日

キンさん;リュープリンとか

久々のキンさん病院日記!

ちゃんと毎月、通院していたけど、
注射&聴診&触診の5分診療なので(キンさんが元気なので話すことがないw)
書くことがありませんでした。


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この袋で寝るのがお気に入り〜



2ヶ月前から、心臓のお薬(フォルテコール)を飲み始めました。
血圧を下げるお薬で、そのため心臓や腎臓の負担を減らす効果のあるお薬です。
ずっと心雑音があり、脾臓もかなり肥大しているので、
『心臓に良いだけでなく、血流が良くなって、脾臓の肥大も少しマシになるかも知れません』とのことです。

キンさんは、変わらず元気で、
少々走り回っても、ペタン、とすることも無く、
本当に心疾患?お薬要るの?と思うんだけど、
こちらのお薬は、副作用が少なくて、かなり安全性が高く、そして効果も高いらしいので、
飲み続けててもいいかな〜、と。

しかし、2ヶ月経ちますが、目に見える効果はなし。。。

進行していないだけ、良いのか?


DSCF8226_R.JPG


こんな寝相。


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元気だと思います。
ニックネーム aki at 23:43| Comment(0) | いたちの健康;キン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

キンさん;リュープリン5回目

またまた、次回の通院日が間近なのに、前回のキンさんリュープリンの日の話です(汗)


0903280008.jpg


今回は、触診&聴診&リュープリン注射のみ。

受付がネットから出来るようになって、待ち時間も15分ほどで
(受付したのは出掛ける前だから、実際なら80〜90分待ちあせあせ(飛び散る汗)
病院に入ってから出るまでが1時間以内と、
平日の朝イチに行ったような速さで、ラッキーでした!

触診は特に異常なし。

心雑音も問題なほどではなく、様子見でよいでしょう、と。


心疾患の食事について聞いてみたところ、
おやつなどを食べさせていないなら、まだ療養食にするほどの状態ではないので、
フェレットフードを与えているならそのままで良いでしょう、とのことでした。
心疾患に肥満は良くなく、キンさんは結構なメタボ腹(だと思う)&体重1.14kgで、ちょっと肥満かも…と気になっていたのですが、
問題ない体格、とのこと顔(笑)


まずまず健康なキンさんなのでした。

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6歳まで、あと2ヶ月ちょっと!



追伸●おーじろうさんのちょろオシッコは、変わらず…ですが、体はめちゃくちゃ元気です顔(イヒヒ)
ニックネーム aki at 23:58| Comment(0) | いたちの健康;キン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

キンさん;リュープリン(多分)4回目

ひゃー!
もう(多分)5回目のリュープリンが今週末前後だというのに、
今更、前回の時の話。


0807080004.jpg


まずは、いつもどおり、触診&聴診しましたら、

心雑音が聞こえました。。。

との事で、エコー&予定外のレントゲンで確認することに。


検査の結果、心肥大は無し。

激しい運動は控えることと、予防的にお薬を与えたほうがいいかも知れないので、考えておいてください、との事でした。

副腎は、右8.4mm 左6mmほど。

肝臓の嚢胞が大きくなってまして…12mmくらい。
もしかしたら、こちらが、今後一番に処置(手術)が必要になるかもです。
嚢胞があることは、特に問題ではないのですが、大きくなると、肝機能障害が出たり、他の臓器を圧迫したりしてしますので、そうなると問題です。

そして2年近く掛けて、じっくり成長している脾臓。
(最初に脾臓の肥大に気付いたのは2007年の5月)
エコーやレントゲンでも、腫瘍などは確認されず、ただ、でっかくなっているだけなので、ずっと様子見なのですが、
大きすぎて、嚢胞と同じく、他の臓器に影響がでると、処置が必要になります。


キンさんも、6月で6歳なので、そして今回心雑音が確認されたので、ゆくゆく手術が必要なら、若いうちに、心臓に異常の出る前にしたほうがいいんじゃないか?
と、思い、手術についてしつこく聞いてみました。
(めっちゃ手術したい人に思われてそう…)

・脾臓は、比較的簡単な手術なので、あわててしなくても良い。
・肝臓・副腎は、手術によって他の症状が出たり、手術のリスクもやや高いので、症状が無いのに危険を冒すのは…

との事でした。

肝臓だと、出血の可能性や、術後に一時的な肝機能障害が出たり、
副腎だと、片方を取ってしまうことで、残りの副腎に負担が掛かって異常が出てしまう可能性や、低血糖を引き起こす可能性もあったり、と。



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心臓の方は、翌日、別の病院(掛かりつけ)に行ったので、そちらのほうの先生にも聞いてみたところ、
『予防的に薬を飲ませる』
のは、効果のほどは立証はされていないので、飼い主さんの気持ち次第です;飲ませても、心肥大になる場合もあるし、ならない場合もあるし;と。

む、むずかしいっ!

犬や猫ちゃんの場合は、心疾患なら、まずはサプリ(コエンザイム)+食事療法(低脂肪&低ナトリウム食)は絶対、らしいので(ネットの情報)、薬の前にこういった方法はどうなのか、次回、聞いてみたいと思います。
ニックネーム aki at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | いたちの健康;キン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする